人生のうち、「あの時こうしたらよかったのに」「自分の性格が違ったら違う結末だったんじゃないか」と
自責の念の駆られる事もあるかと思いますが、そんな時におすすめしたい映画。
「それでも恋するバルセロナ」。
ウッディ・アレン監督作品です。
ペネロペ・クルスの美しさには圧巻ですが、
本作品では情熱的すぎる女性を演じています。
スペインに行きたくなり、ワインが飲みたくなります。
それぞれ奔放すぎる生き方の登場人物ですが、
なぜか共感できてしまう点が多いです。
アシスタントTです。
今日は医療機関の採用担当者様向けにブログを書こうと思います。
弊社に医師募集の依頼を頂ける場合、いくつかのアプローチ方法があります。
①フリーダイヤル
0120-099-190 でお問い合わせ頂き、どんなドクターをお探しか
コンサルタントに直接お話しできます。
弊社は営業とコンサルタントが一気通貫で担当しております。
状況によってはお電話口ですぐに
「現在、こんな先生がお仕事を探しているのですが」とご紹介できることも
ございます。(※但し個人情報は伏せさせて頂きます)
②ホームページからお問い合わせ
https://www.doctors-job.net/form/inquiry_hospital.html
↑こちらにお問い合わせフォームがございますので、
必要事項をご入力頂くと担当者よりご連絡させて頂きます。
③求人票をFAX
http://www.doctors-job.net/hospital/
↑こちらの画面から求人票をダウンロード後、
手書きまたはパソコンで必要事項をご入力頂き、
メールまたはFAXで送信でも承ります。
【よく頂くご質問】
*どんな情報が必要ですか?
勤務日数や基本年俸はもちろん、情報が詳細な程、
具体的にドクターをご紹介できる可能性は高まります。
増員なのか、欠員なのか?
在籍医師は何名いるか?平均年齢や卒業大学など。
実際働く場合、外来は何コマで患者数は何名ほど診察するのか、
病棟管理では主治医制なのか?
具体的な情報いただけるとマッチングの精度も高まります。
求人としては最低限の情報だけ公開するが・・・、という前提の下、
このようなお話しをお聞かせ頂けるケースもよくあります。
丁寧な方は定期的に詳しい情報をメールやFAXで送って下さいます。
(いつもありがとうございます)
【年俸は経歴によって異なるので具体的に提示できないのだが・・・】
先生のご年齢やスキルによって年俸が異なるのもごもっともです。
例えば、卒後で目安年収を出して頂いたり、
専門医ある場合の目安年収を出して頂くのも
応募者が実際働いた時の事をイメージしやすかと思います。
【詳しく求人を載せると病院名が分かってしまうのでは?】
ご希望であれば掲載前に採用担当者の方に文言などを確認して頂くことも可能です。
【求人は出さずに人材を探して欲しい】
完全非公開の求人もございますので対応可能です。
少し前にみた映画の話です。
「ライフ・オブ・デビット・ゲイル」
本格的社会派サスペンスでした。
「死刑制度」や「冤罪」について真っ向から問う作品です。
ラストのラストまで目が離せず、終わったあとも色々と考えさせられます。
あの「ユージャル・サスペクト」同様、ケビン・スペイシーにラストで驚かされます。
社会派サスペンス、と聞くとなんだか難しそうであまり得意分野では無かったのですが
ジャンルに囚われる事無く楽しむと新しい発見があるものです。

またこちらも、意外とよかった「靴をなくした天使」(原題は「HERO」です。
少しヒーローを揶揄した、ある意味こちらも問題提起感のある一本です。
ダスティ・ホフマンがいい味出しています。
医師という職業も、常に患者のヒーローとして立ち振る舞わなければいけませんが
そういう役回りに少し疲れてしまった時に是非リラックスして観て頂きたい
コメディタッチの内容となっています。
今日ニュースを見ていたら、東京都がオリンピックの誘致に乗り出していると知りました。
個人的にはなんとなく何か引っかかるものがありました。
もちろん、日本の景気回復のために必要なのはわかります。
結果的に正しいのかもしれませんが、東北の方々のお気持ちを察すると「それどころではない」と思う方も
いるのではないでしょうか?
「合理的」な考え方に基づくとオリンピック誘致に成功すれば復興支援の一環になるんだと思います。
ただ、その説明を丁寧にしたほうが多くの人が受け入れやすくなるのではと考えます。
立場や状況によって時にはポジティブになれない、気持ちがセンシティブになっていることだってあります。
そこを丁寧な説明によって受け入れやすくしてあげることも大切なプロセスです。
(激務で疲れてしまった、という先生も時にいらっしゃいます)
ですから相手の温度差・気持ちの距離感をはかった上の対応を私達は大切にしたいと思っています。
たまにいる様な「ただただ暑苦しい接客や押し付け」、私はつい苦笑いしてしまうタチです・・・。
両親がシーク教徒、病気で視力を失ったアイエンガー教授は幼い頃、
食べるものから通う学校、将来の職業、結婚相手に至るまで、
すべてあらかじめ決められているかのように感じていた。
与えられた運命に抵抗する力となったのが、
自分の人生は自分で決めるという強い欲求だった。
時代に名を残した人々は、その選択の結果、世界をも変えている。
スティーブ・ジョブズ、ビル・ゲイツ、松井秀喜…。
偶然や運命に身を任せるのではなく、
自分で選択することで彼らはいかに成功を収めてきたのか…。
「選択こそ力なり」教授の力強いメッセージを伝える。
選択する場面こそが大きなチャンスなのですから・・・。
手塚治虫さんの名作マンガ「ブラック・ジャック」が実際の医療体験談を基にした
新ストーリーでマンガ化され、12年秋以降に「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)
に掲載されることが9日発売の同誌11号で明らかになった。
ブラック・ジャック40周年記念特別企画の一環で、
医師や看護師など医療関係者から感動の医療体験談を募る。
マンガ化された優秀作品には、応募者本人も本名(仮名も可)で登場する。
賞金総額は100万円で、優秀作にはマンガの掲載と賞金10万円、掲載された雑誌と単行本が贈られる。
応募資格は医療関係者のため、私達はもちろん応募できず・・・。
ブラックジャックに感化されて医師を目指した、という先生がいらっしゃったとしたら、
まさに憧れの企画ではないでしょうか?
応募詳細は下記URLへ・・・。
http://mantan-web.jp/2012/02/09/20120208dog00m200052000c.html
記事のなかに手塚治さんは医療免許を持っていた事実が明かされていて、びっくりしました!
医師の皆様、今日も日本の医療を支えてくださってありがとうございます。
こんにちは、アシスタントTです。
先日、なんと7年振りに家族旅行に行ってきました。
山梨県の石和温泉、車であっという間に着いてしまうのに東京とはかけ離れたおいしい空気と
穏やかな雰囲気、とてもよかったです。
かけ流しの温泉を楽しみ、一生分かもしれない量のカニを食してきました。
翌日は、武田信玄の正式なお墓があるというお寺へ。

急性期に少し疲れてしまった先生のために、老健施設の求人一覧です
http://www.doctors-job.net/search/joukin/list/00/10/00/00/1/
先生、今日も日本の医療を支えて頂いてありがとうございます!
突然ですが転職、さらには高条件の転職を行うためには
何が必要だと思いますか?
敏腕の紹介コンサルタントに出会うことももちろんですが、
「ご自身が市場価値の高い医師になる」ことも必要です。
何をどうすれば市場価値が高くなるかというと、
例えば先生が病院を経営していると仮定したとき
どんな医師を採用したいですか?
そのようなイメージをすれば、自然と答えは出てくるはずです。
もし先生の転職希望時期が1年以内、または1年以上先なら
病院検索や交渉ごとは紹介会社にお任せして、ご自身ではスキルアップや
資格取得の勉強などに時間を費やすべきです。
「こういう医療がやりたい」「今、このような勉強をしている」という
上昇志向のある先生は採用する立場からみても魅力的だと思いませんか?
(ただしアピールのしかた次第では逆効果になるので注意)
転職の本当に意味での成功は、不満からの逃避ではなく
新天地でもいきいき働くことができる点だと私は思っています。
だからこそ「転職したその先」のキャリアプランまで考えておかないと
転職リピーターと化してしまうのです。
転職のご相談はコチラから
先生、こんにちわ!アシスタントTです。
テレビでは今クールのドラマが始まりました。スタート前に必ず概要をチェック
するのですが今回見ているのは
テレビ朝日「聖なる怪物たち」、フジテレビ「ストロベリーナイト」です。
他のドラマも原作ありき、のものが多いようです。
「聖なる怪物たち」の初回は、大学病院の医局派遣で経営難の病院に
異動を命じられるシーンや病院経営の難しさを語る場面があったりと
私としては勉強になったドラマでした。
「ストロベリーナイト」は竹内結子さんが綺麗でとにかく見惚れています。
監察医の先生もキャストとして登場しますし、
第2話で容疑者として疑われたのも医師でした。
意外に登場回数が多い「医師」という職業ですが、ドラマで描かれる医師と
現実はだいぶかけ離れていると思います。
世間一般の方は、ドクターが転職活動しているなんて夢にも思わないことでしょう。
それだけに先生としては、転職の相談をする相手が少なく
フラストレーションを抱える事も多いのではないでしょうか?
ただでさえ医局内では口が裂けてもいえないでしょうし・・・。
(ちなみに事務長の耳に入り、入職決定後に医局の引きとめに遭う事もよくある話)
実際に医局を辞めるか辞めないかに関わらず、我が社の医師専任コーディネーターが
ご相談に乗る事も可能です。
これまで本当に多くの先生が同じ悩みを抱えそれを乗り越えてきましたので
数多くの事例をご紹介いたします。
と我が社ではプライバシーマークを取得済みですので、個人情報を厳重に保護致します。
これまでの経験と蓄積されたノウハウのなかから、先生に有益なアドバイスをさせて
頂ければと思います。
転職のご相談はコチラから
当ブログをご覧の先生方こんにちは!
コンサルタントの「H」ことBUCCIです。
いや~本当に寒い日が続いていますね・・・。
昨日は東京でも久し振りに本格的な雪が降りました。
私も子供の頃は雪が降ると大喜びしていたものですが、
今ではそんな元気は全く無いです。
むしろ次の日に路面が凍結して歩き辛くなるのが嫌だ!
なんて思ってしまうようになりました。
(おさな心を忘れてしまった普通の大人になってしまいました(笑)
さてこの時期になると良く思い出すのが、
遠い昔、中学生時代に行った元旦初釣りですね!
千葉から船に乗ってイシモチを釣りに行きました。
今考えると利用した船宿は正月元旦から営業しており
相当気合が入った所だったと今になって思います。
覚えているのはとにかく寒かった事だけで、
釣果はといえば全くダメダメでした。。。
(外道というか本命というか40cm級のマコガレイが釣れましたが。)
「眠い」+「寒い」+「釣れない」三拍子揃っていたんですが
今でも忘れられ無いのが船の上から見た初日の出です!
いつもは日の出の時間はまだ船は出ていないのですが、
この日だけは船宿が気を利かせて日の出の時間に合わせて
船を出してくれたんですよね。
何ともいえない格別な気分になれた思い出があります。
よく言う「少年時代」なんていう言葉を勝手に想像してしまいます。
釣りに行って釣り以外の事でこんなに鮮明な思い出があるのも
かなり珍しい事に思います。
男友達三人で行った中学時代の懐かしいお話でした。
フリーダイヤル 0120-099-190
問い合わせ